山形陸運株式会社
クリーン引越


引っ越しのスケジュール | ここが便利!楽して引越のポイント
引越にあたり、必要な手続き一覧 | 便利な家具配置図
◇引っ越しのスケジュール
●引越の約1月前
私共、山形陸運にお電話ください(フリーダイヤル 0120−131254)。 お客様のご都合の良い日時に、係員がお伺いいたします。お見積もりは無料です。
●1〜2週間前
スケジュールをたてたり、新居に合わせて家具の配置を考えたりします。不要品の処分もしていきましょう。
梱包も徐々に始めて行きましょう。大きな箱だから、と物を入れすぎると重くなり、引っ越し先でも不便です。重い物は小さい箱に、軽くかさばる物は大きい箱に入れましょう。
住民票や印鑑登録、金融機関関係など、手続きに手間のかかるものから先に処理しましょう。
●3〜4日前
すぐ要る物の箱には印をつけます。電化製品等も、すぐ外せるか確認しましょう。
転居先の部屋の配置の略図をつくって、図の場所と箱両方に数字をふり、荷物の行先を指示しておくと開梱した後、便利です。
電気・ガス・水道等、生活に身近なものを手続きします。
●前日
冷蔵庫の電源を抜き、ご近所へあいさつをして準備万端です。
●当日
山形陸運が荷物をお預かりに参ります。
ご指定の日時に当社のサービスマンがお伺いし、丁寧かつ迅速にまごころこもったサービスと荷造りをさせていただきます。
ピアノ専門業者の歴史が生きている当社サービス。重量物も安心しておまかせください。
●引越後
積込み・荷降ろし、据付けは細心の注意を払って行いますので安心・安全。
万一トラブルが発生した場合でも、手早く処理をいたします。※引越保険加入の手続きを承っています。)
荷物が無事搬入されました。各種手続きは、日数に制限のあるものもありますので、手際よく済ませてしまいましょう。ご近所に挨拶をしたらあなたはこの街の住人です。
当社はお客様へのご満足をお届けすることを使命と考えています。

▲このページのトップへ戻る


◇ここが便利!楽して引越のポイント
下見に基づいて、引越に使用する資材は前もってお届けします。
使わなかった資材はそのままお返しください。費用から差し引き致します。
家具類も厚手の保護材で包む「キルティング包装」しますので、家具をいためずやさしく運びます。
衣類や食器等、それぞれに専用の梱包箱を用意しています。
段ボール箱はS,M,Lの3種類、洋服用ハンガーボックス、和服用段ボール、われもの用包装紙や各種包装材等、用途に応じた安心の梱包ができます。
引越完了後、使用した段ボール等の資材はお引き取りします。

▲このページのトップへ戻る


◇引越にあたり、必要な手続き一覧
住民登録現住所の役所で「転出証明書」を交付してもらい、転入地の役所に提出します。転入届は引越日から14日以内に手続きしなければなりません。印鑑をお忘れなく。国民健康保険証もお持ち下さい。
印鑑登録現住所の役所に印鑑カードの返納をし、転入地の役所に登録をします。登録の際、本人と確認できる証明書(運転免許証等)が必要です。
国民年金手帳住所が変わっても手帳は変わりません。ただし、手帳の住所変更は転出先の役所で行いましょう。
学校教育委員会からの移動票が必要ですので、早めに担任の先生に相談しましょう。
水道引越の予定日を決めたら役所へ連絡しましょう。水道料金の精算は後日引っ越し先へ送付されます。
ごみ大型冷蔵庫、大型テレビ、家具、ジュウタン等のごみ集積場に出せない大型ゴミや、引越に伴う多量のゴミが生じたときは早めに役所に相談しましょう。ゴミ処理は別料金。
電話電話局の窓口に行って、移動届の手続きをします。工事は予約制になっており、混み合いますので申し込みはお早めに。
郵便物の転送所轄の郵便局に転出届を提出します。向こう一ケ年間は自動的に転居先へ転送されます。
運転免許の
住所変更
同一管内の場合は住民票など、住所が確認できるものと免許証を用意すればいいのですが、他県からの転入は写真が必要です。届先は所轄の警察です。
自動車の
登録変更
新住所の陸運事務所に車庫証明、実印、自動車検査証、新住民票を用意して引越の日から15日以内に提出します。代理人に頼む場合は委任状が必要です。手数料は同都道府県内なら少額で済みます。その他の地域ですとさらに自動車税、ナンバー変更などの費用がかかります。
愛犬現住所の役所または保健所に印鑑を持参して住所の変更(廃犬届)をおこない転居先に旧鑑札を渡し新しい鑑札を受ければ再登録の完了です。
電気器具
ガス器具
電気の周波数は富士川を境に東は50ヘルツ、西は60ヘルツです。部品交換の必要な器具もあります。ガス器具もカロリーや都市ガス、プロパンガスなどにより違いますのでガス会社に連絡して調整してもらって下さい。
銀行預金
郵便貯金
株券・債券
住所の変更を忘れずに、印鑑が必要です。保険現在契約している担当者に移動の連絡をし、転居先の担当者を紹介してもらいましょう。火災保険は住居構造によって料率が異なる場合があります。
※電化製品やガス製品等で、予め工事が必要な場合もあります。また、石油ストーブやバイク等は燃料が入ったままだと運べません。引越は余裕を持って準備をしましょう。

見積もり無料!


◇家具配置を考える


このボタンを押すと、格子の入った紙がプリントされます。
その紙に引っ越し先の部屋の見取り図を書いて、家具や段ボールを置く位置を書き込んで頂ければ、私共でそのお部屋までお運び致します。

▲このページのトップへ戻る
前のページへ戻る

戻る | 会社案内 |